2020年3月 広島県

作業場所 :広島県

作業内容 :高圧(6,600V)発電機の内部観察

設置場所 :4階機械室内に設置

発電機の内部観察を実施しました。

2018年6月に消防法が改正され、負荷運転に代えて行うことができる点検方法として”内部観察等”が追加されました。

(内部観察等の詳細については消防庁のホームページ「内部観察等とは?」をご覧ください。※消防庁のホームページへ飛びます。)

エンジン整備が得意なセイノーグループが得意な作業の1つです。発電機の内部を内視鏡や目視で確認して状態を確認します。

負荷運転で発生する騒音や排煙を気にされる施設ではこちらの点検方法を推奨いたします。